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Sexy Zoneマリウス葉の英語が実は微妙だと暴露されていた

Sexy Zoneマリウス葉はハーフでそのきれいな容姿が注目されていますし、三ヶ国語を話せるトライリンガルということで英語もペラペラと思いきや、英語が実は微妙だと言われているんです。なぜ微妙だと言われてるのか?理由を探ってみました。

マリウス画像1

 

マリウス葉のトライリンガルって?

マリウス葉はお父さんがドイツ人、お母さんが中国人のハーフで本名を「マリウスシュミッヒ葉成龍ユリウス」といいます。どこかの王子様のような名前ですね。そしてなんとお母さんは元宝塚で活躍していた燁明(よう・あきら)なんです。黒木瞳などと同期でした。マリウス葉は生まれた時からスターの血を持っていたということですね。
日本語、ドイツ語、英語の三ヶ国語を話せるのでトライリンガルと言われています。元々ジャニーズに入ってもしばらくはドイツに住んでいて、芸能活動するときだけ日本に来ていたのでドイツ語はペラペラなのでしょうね。今では芸能活動に専念するため家族で日本に住んでいるみたいですね。お母さんの画像です。

マリウス母画像2

 

なぜマリウス葉の英語が微妙なの?

トライリンガルということで英語ももちろんペラペラだと思いきや、アイドル誌でドバイへ行ってきたSexy Zoneの記事がありました。

ニューシングル「バイバイDuバイ~See you again~」の発売に伴い、ドバイへ行ってきたSexy Zone。今号では、ドバイ旅行を振り返っています。海外旅行といえば、ネックになるのは言葉。しかし、Sexy Zoneにはドイツ人とのハーフで、英語も堪能なマリウス葉がいます。実際に、12月11日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK プレミアム)でも、マリウスが通訳となってメンバーと現地の人の橋渡しになったことが語られていましたが、事実はちょっと異なるようで、中島健人・菊池風磨・佐藤勝利の3人が暴露しています。

現地では、中島&松島聡チーム、佐藤と菊池チームの2班に分かれ、マリウスが2つの班を行ったり来たりしながら、通訳として“奔走”していたということなのですが、

佐藤「健人くんチームで、マリウス役立った?」
中島「あぁ、うん。マリウスが登場して、ちゃんと解決してくれたことが…1回くらいあった(笑)」
菊池・佐藤「1回(笑)」
菊池「ちなみにこっちは1回もなかったけど(笑)」

と、まさかの「マリウスの通訳へなちょこ論」が勃発。中島いわく「あいつの英語でも、どうしても通じないことがあるのよ。そうすると、“どうしよぅ~”って、上目遣いの困った顔でこっちを見る…っていうケースが多々あった」らしく、トライリンガルを売りにしているマリウスの面目は丸つぶれです。それでもメンバーに頼れられることがうれしいのか、「あいつの『ドヤ感』、ハンパない」(菊池)、「ガイドブックで得た情報を、“ボクは昔から知ってました”ふうに、オレらに説明するんだよね(笑)」(佐藤)と無邪気に振る舞っている様子。そして、それにツッコミつつかわいらしいと思っているのが伝わる兄組(菊池・中島・佐藤)も含めて、ドバイ旅行の話が微笑ましい座談会でした。(引用元:アイドル研究会)

ドバイ画像3

このような暴露があったみたいなんですね。実際に今まではドイツ語、そしてここ数年では日本語がメインになっているのでトライリンガルといっても英語はさほど得意ではないのかもしれません。でも三ヶ国話せるなんてすごいですよね!それであの容姿なんですから確実にモテるでしょうね。

 


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コメント

    • 1
    • Jerry
    • 2016年12月15日(木) 11:37 PM

    I know what you mean. I did that when I got out of college and for the larger part of my career. I will admit that I have some advantages that many people don’t in that I’m don’t have the relisnsibiopty of a wife and kids. But I think that people who are willing to make short term sacrifices for a long term gain, ultimately lead more fulfilling lives. Hopefully we’re headed in a direction in which people make choices that align with their values. Reply

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